2017年11月

    1: 風吹けば名無し 2017/11/28(火) 23:58:03.60 ID:RBFXbKIF0
    日本銀行が保有する指数連動型投資信託(ETF)の含み益が、9月末時点で過去最高の4兆2710億円に達した。
    28日公表した2017年度上期の決算で明らかになった。
    含み益は株価の上昇で今年3月末時点(2兆7692億円)から膨らんだ。
    株式保有額は20兆3457億円。
    量的・質的金融緩和の下、日銀のETFの買い入れ額は現在、年間6兆円となっている。

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    1: 数の子 ★ 2017/11/28(火) 20:49:05.96 ID:CAP_USER9
    【本紙客員編集長・ビートたけしの世相斬り】NHK紅白歌合戦の出場歌手が決まったけど、年を取ったせいか、ほとんど知らないね。五木ひろしとか、その辺の歌手じゃないと分かんない。それでも、そいつらを見たいってヤツもいるだろうから、それはそれでいいけど。

     NHKは、来年引退するって発表した安室奈美恵を紅白に出したがってるんだ? でも安室は引退したって、しばらくしたらまた出てくるって。何年かしたら、復活コンサートかなんかやるよ。それから総合司会をウッチャンナンチャンの内村光良がやるんだ。何かNHKに貢献したのかな? まあ紅白の司会なんか誰だっていいけどね。中居正広にでもやらしときゃいいんだ。悪いけど、オレは全く見る気もないし。

     まあ内村はコントにやたら固執してるし、お笑いは好きなんだろうね。だからお笑いに対してはマジメなんじゃないの? 面白いか面白くないかは別だけどね。

     こっちも年末恒例の「ユーキャン新語・流行語大賞」は、こないだ発表されたノミネート30語に豊田真由子の「ちーがーうーだーろー!」は入ったけど「このハゲーーッ!」は入ってなかった。でも、そりゃそうだろ(笑い)。こんなもん、流行語にしてどうすんだよ。

     しかし、流行語大賞なんてやる意味があるのかな? 選んでるヤツも選んでるヤツだよ。何を考えて参加してんのかな? これを決めてどうすんだろう。

     決めてるのは「現代用語の基礎知識」を出してる出版社なんだろ? だったら自然と使われている言葉が本に入るわけで、わざわざ選ぶ必要ないじゃん? ファッションデザイナーが「来年の流行は赤だ」「青だ」って言ってるようなもんで、自分たちで勝手に決めるなよ。あんないい加減なものはない。デザイナーがみんなでつるんで売りつけるようなもんでさ。流行語だって誰も流行してるなんて思ってないのに、勝手に決めてるだけ。全くしようがねえな。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/840307/

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/26(日) 09:42:12.01 ID:k9SLhzv10
     「松坂獲得に熱心だった王貞治会長は一部メディアの取材で、『松坂は若手のお手本』と称しました。かといって、登板のメドも立たない選手を支配下枠に入れておけば、育成枠から選手を昇格させられないケースだって起こりうる。
    『いったん支配下を外れて』との案に落ち着きました」(同)

     球団が松坂にこの話を持ち掛けたのは、シーズン終盤。契約最終年ということもあって、神妙な面持ちで話を聞いて返事は保留となった。この時点で、球団側は「残留してくれる」と思っていたそうだ。
     「松坂は金看板ですよ。将来は日本球界のために働いてもらわなければなりません。そのとき、『ホークスの松坂』であってほしい。王会長、孫オーナーが松坂にこだわった理由はそこにあるんです」(同)

     後日、ようやく松坂から返ってきた答えは「退団」。今度は球団が「待った」を掛けた。上に報告するためだ。重鎮2人は「怒りを通り越し、呆れて、声を失ったというか…」(同)。そんな表情を見せたそうだ。
     

    【王監督、孫オーナーが松坂にブチギレとの報道wwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/25(土) 13:00:08.86 ID:CAP_USER9
    今、再び注目を集めている職場の運動会。「運動会屋」を運営するNPO法人ジャパンスポーツコミュニケーションズ(横浜市)の米司(よねじ)隆明代表理事(37)に人気の理由を聞いた。

          ◇

     日本の運動会は明治時代に教育の一環として始まり、地域、職場に広がっていった。バブルの崩壊で一気に衰退したが、近年、その魅力を見直す動きが広がっている。

     事業を始めて10年になるが、これまで依頼を受けた企業からは「社内のコミュニケーションが不足している」「職場が暗い」との悩みが多く聞かれた。しかし運動会の開催で「怖かった上司の違った一面を知り、親しみを感じた」「共通の話題ができて話が弾むようになった」などの意見が寄せられるようになった。

     日本の雇用形態が「年功序列」から「成果主義」に移行し、働き方改革が進む中、短時間でより高い個人のパフォーマンスが求められている。

     その中で組織としても仕事のノウハウを伝承し、働く全世代を一つの方向にまとめることが必要だ。

     運動会はこうした課題を解決する力がある。働く人のモチベーションを上げ、業績向上にもつながる。日本特有の「チームビルディング」の手法として、海外からも注目を集めている。開催する企業や自治体は今後も増えていくだろう。(岡西篤志)

    配信2017/11/24 16:00
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201711/0010759793.shtml

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