2018年03月

    1: 風吹けば名無し 2018/03/14(水) 19:47:08.22 ID:FbORZYGCMPi
    『モンスターハンター:ワールド』イビルジョーは3月22日狩猟解禁! 外見の再編集機能やバランス調整も発表 - ファミ通.com
    https://s.famitsu.com/news/201803/14153600.html

    ※前スレ
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1521022286/

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    1: ばーど ★ 2018/02/28(水) 11:54:22.15 ID:CAP_USER9
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180228-00209315-toyo-000-view.jpg

    2009年の新語・流行語大賞に「草食男子」という言葉がノミネートされて以降、中性化(女性化? )した若年男性を表すキーワードが、しばしばメディアをにぎわせてきました。

     乙男(オトメン)、レギンス男子、女子服男子、弁当男子、水筒男子、スウィーツ男子……。私たち若者研で創った女子力を持った男子を示す「女子力男子」、母親と友達のような関係を築く「ママっ子男子」などの言葉もこれに該当するかもしれません。
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     さて、今回は、若者研の現場研究員たちが、新しいタイプの「女子会男子」についてレポートしてくれています。これは女子のグループの女子会などに混ざる男子のことで、確実にこうしたタイプの若年男子が増えてきています。彼らはいったいどういうタイプの若者なのでしょうか? 

    ■なぜ女子の中に男子が1人だけ? 

     「女子会」や「女子旅」など、「女子〇〇」という言葉は増える一方だが、そんな女子の集まりに、男子が1人だけ参加しているという現象が、若者の間で増加していることをご存じだろうか。
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     「女子グループの中に男子が1人だけ」という光景は、居酒屋で開かれる女子会や、かわいらしいカフェでのランチ、女子グループでの旅行など、さまざまな場面で見られる。しかし、その男性が特別モテていて、たくさんの女子をはべらせている、いわば「ハーレム」のような雰囲気ではまったくない。

     では、いったいどういう状況なのか。1人で女子の集まりに参加する男子と、その周りの女子、両方へのインタビューを行い、この現象の背景を探ってみた。
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    ①男子の「女子化」が進んだ結果? 

     女子とのコミュニケーションに苦手意識があり、恋愛に奥手な「草食系男子」や、高い美意識を持ち、風呂上がりのスキンケアを欠かさないような「女子力男子」、などという言葉が生まれているように、最近ではいわゆる「男らしさ」に縛られない男子も増えている。

     都内私立大学に通う男子大学生Mくんもそんな1人。大学では学園祭運営サークル、テニスサークル、出版サークルといったいくつかの大きなサークルに所属していたことがあり、友人は男女問わず多いほうだ。

     休みの日には日本各地を1人旅する趣味を持つ。彼のインスタグラムは、旅先の写真でいっぱいだ。そんなアクティブな彼だが、恋愛に対してはそのアクティブさが発揮されることは少ない。中学・高校と東京にある私立の男子高校に通っていたこともあってか、恋愛に不慣れで、基本的に女子に対しては奥手なタイプだと本人も言う。

     そんな彼のお気に入りのキャラクターは、サンリオのポムポムプリン。原宿に期間限定でポムポムプリンカフェがオープンした際には、女友達3人と一緒に行ったそうだ。日頃から、ディズニーやサンリオ、地方のゆるキャラのグッズなどを使ったり、Twitterでキャラクターの公式アカウントのつぶやきをリツイートするなど、キャラクター好きが周囲で知られていたため、同じくサンリオキャラクターが好きな女子グループから一緒に行こうと誘いを受けたという。
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     彼いわく、「男友達と違い、女友達とはキャラクターのかわいさをわかり合える。男友達と行くとネタっぽくなってしまうし、女子と2人で行くとデートみたいになってしまうけど、女子グループに混じって行くことで店内の雰囲気やかわいい食事にみんなで純粋にはしゃげて楽しかった」とのこと。

     恋愛に奥手なタイプだという彼が、複数人の女子の中に1人でいることに抵抗はないのか聞いたところ、「2人で行くランチやサシ飲みなど、女の子と1対1で会うのはいまだに緊張してしまう。そもそも、女子と2人きりで遊びに行くということは、自分にはその気がないとしても、その子に気があるとアピールしているようなものだと思う。だから、もしそのような状況に置かれたら、プレッシャーを感じる。その点、複数人の女子と行けばそうした気遣いもいらず、何も気にせずに楽しめる」という。
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     気になる女子をデートに誘いたいとき、男子1人では足を運びづらい場所に付き合ってもらうことを口実にすることは今の若者の間でもよくあるが、今回はそうしたケースではない。恋愛抜きに、単純に共通の趣味を楽しむためには、複数人の中に混じって行くほうが、心からその場を楽しめるということなのだ。

    >>2以降に続く

    2/28(水) 6:00
    東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00209315-toyo-soci&p=1

    【【女子会男子】「女子の中に1人だけ男子」現象が広がるナゾ 無害だけど有益な存在 】の続きを読む

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